

River Rock
河石風格鵝卵石仿石瓷磚/牆面材質CAN'STONE河石
二次水泥製品
CAN'STONE「RIVER ROCK - (RIV)」是一種仿磚石和牆體材料,其形像是長年在河床上滾動的圓形石頭,自然帶來的不規則獨特的紋理和豐富的色彩。了最細微的差別,提供了一個永恆、溫暖和舒適的空間。
CAN'STONE River Rock (RIV) 是一種類似河石的仿石磚,類似於在河床上滾動多年的圓形石頭。這是一種磚石風格的牆壁材料,再現了自然的不規則和獨特的紋理以及豐富的色彩,直至最細微的差別。我們提供一個溫暖舒適的永恆空間。
建議
建議接縫寬度及使用量
接縫寬度(毫米)
-
MT-MEJI用法(25公斤袋)
4.0~5.0㎡(標準荷載)
室外牆
○
室內牆
○
室內地板
×
室外地板
×
滑溜度
-
抗凍性
ask
建議
推奨目地幅と使用量の目安
接縫寬度(毫米)
MT-MEJI用法(25公斤袋)
-
4.0~5.0㎡(標準荷載)
○
×
×
-
ask
○
室外牆
室內牆
室內地板
室外地板
滑溜度
抗凍性
物品
尺寸(毫米)
厚度
數量/箱
箱數(㎡或m)
所需數量(㎡或m)
重量/箱
設計價格
Flat

CFP-RIV-1
W: 70~280×H: 50~220mm
20~50mm
-
0.5㎡
-
13kg
¥17,800/㎡
¥8,900/case
Corner

CCP-RIV-1
W: 75~115, 100~170×H: 90~185mm
20~50mm
-
2.5m
-
15kg
¥10,000/m
¥25,000/case

打造度假風格或日式休閒空間
這種設計非常適合度假風格或日式風格的休閒空間,讓您感受到時間的緩慢流動。
再現天然石材質感的仿石,比真石更有力量。
坎斯通 – 坎斯通
「CAN'STONE」是一種可在室內外使用的類磚石/牆體材料(水泥二次產品)。它再現了天然石材的質感,比真石更有衝擊力,重量約為真石的 1/2。因為我們的產品是在我們自己的國內工廠生產的,所以我們不僅有穩定的貨源,而且可以開發原創顏色。您可以根據您的設計進行選擇。
影片
電影
預防
注意事項
・「CAN'STONE」不是陶器。
・「CAN'STONE」是以天然石材為主題的內外牆材質。
- 色調多種多樣,可以說是天然石材的味道,所以安裝時一定要從多個紙箱中取出。
・CAN'STONE「River Rock (RIV)」有兩種形狀:平板件和角件。
・CAN'STONE可以客製顏色。我們可以根據您的喜好容納任何數量,因此請隨時與我們聯繫。
・若堆疊緊密,請多購買 10% 左右。
・對於寬疊,請減少約 5% 的購買。
・MT-MEJI 使用方法(25kg 袋) 標準裝載量:4~5 平方公尺/袋
手動的
手動的
手動的
手動的
Q1. キャン’ストーンは外壁に使えますか?
はい、外壁にもご使用いただけます。
美観を維持するため、当社の副資材 「リペルS(浸透性吸水防止剤)」 の併用をおすすめします。
Q2. キャン’ストーンは輸入品ですか?
いいえ。日本製です。
国内の自社工場で職人が一つ一つ手作業で製造しています。そのため、将来補修が必要になった場合でも対応可能です。
Q3. セメント二次製品のストーンタイルは、磁器タイルに比べて強度が弱いと聞きましたが実際はどうですか?
確かに、磁器タイルと比較すると強度は劣ります。しかし近年は弾性ボンドで施工することが一般的になり、この弱点は補われることが多く、ひび割れの発生は大幅に減少しています。
万が一ひび割れが発生した場合でも、簡単に補修できる副資材 「STONE+AID」 をご用意していますのでご安心ください。
Q4. キャン’ストーンはセメント加工品とのことですが、カットした断面はセメント色ですか?
いいえ、モルタルに顔料を練り込んでいるため、断面も表面と同じ色合いです。
施工時にカットする場合は、線状に傷をつけて タガネとハンマーで割る方法を推奨しています。
Q5. 廃盤のリスクはありますか?
いいえ。万が一、自社都合 により廃盤となった場合でも、自社工場にて再生産が可能です。
補修が必要になった場合でも、安心してご採用いただけます。
Q6. CAN'STONEは不燃ですか? 認定番号を教えてください。
CAN'STONEは不燃材です。建築基準法では、不燃材料(いわゆる不燃材)は「政令で定める技術的基準に適合するもので、国土交通大臣が定めたもの又は国土交通大臣の認定を受けたもの」とされています。つまり、不燃材には「定めたもの」と「認定を受けたもの」の2通りがあります。
CAN'STONEの素材であるモルタルorコンクリートは、法令で「定めた」不燃材です。たびたび問い合わせのある『認定番号』は、「認定を受けた」不燃材に付いています。どちらも建築基準法に規定されている不燃材料として、同じように使用できます。
Q7.寒冷地での使用は可能ですか?
寒冷地でもご使用いただけます。耐凍害仕様での製造となるため受注生産となります。また、気温が5℃以下になる季節での施工は避け、暖かい時期に施工していただきますようお願いいたします。



































