

LEDGE
人造石瓷磚/牆面材質 CAN'STONE LEDGE
二次水泥製品
CAN’STONE「LEDGE - (LEG)」是一種類似磚石的仿石材和牆壁材料,它再現了透過沙漠中的風攜帶的土壤顆粒磨損石材表面而產生的線性圖案。
石層風格的模擬石磚 CAN'STONE CAN'STONE“LEDGE - LEG”再現了沙漠中風攜帶的沙粒磨損石材表面所產生的線性圖案這是一種看起來像磚石的偽石材/牆壁材料。
建議
建議接縫寬度及使用量
接縫寬度(毫米)
-
MT-MEJI用法(25公斤袋)
3.5~4.5㎡(標配)
室外牆
○
室內牆
○
室內地板
×
室外地板
×
滑溜度
-
抗凍性
ask
建議
推奨目地幅と使用量の目安
接縫寬度(毫米)
MT-MEJI用法(25公斤袋)
-
3.5~4.5㎡(標配)
○
×
×
-
ask
○
室外牆
室內牆
室內地板
室外地板
滑溜度
抗凍性
物品
尺寸(毫米)
厚度
數量/箱
箱數(㎡或m)
所需數量(㎡或m)
重量/箱
設計價格
Flat

CFP-LEG-1
W:90~500×H: 35~147mm
15~40mm
-
0.5㎡
-
17kg
¥16,800/㎡
¥8,400/case
Corner

CCP-LEG-1
W: 70~160, 110~280×H: 70~150mm
15~40mm
-
2m
-
23kg
¥9,700/m
¥19,400/case

CAN'STONE“LEG”施工圖
外觀會根據施工方法而變化。
再現天然石材質感的仿石,比真石更有力量。
坎斯通 – 坎斯通
「CAN'STONE」是一種可在室內外使用的類砌體假石和牆壁材料(二次水泥產品)。它比真石更有力地再現天然石材的紋理,重量約為真石的 1/2。因為我們的產品是在我們自己的國內工廠生產的,所以我們不僅有穩定的貨源,而且可以開發原創顏色。您可以根據您的設計進行選擇。
影片
電影
預防
注意事項
・「CAN'STONE」不是陶器。
・「CAN'STONE」是以天然石材為主題的內外牆材質。
- 色調多種多樣,可以說是天然石材的味道,所以安裝時一定要從多個紙箱中取出。
・CAN'STONE「LEG」有平板型和角型型兩種形狀。
・CAN'STONE可以客製顏色。我們可以根據您的喜好容納任何數量,因此請隨時與我們聯繫。
・由於形狀不規則以及拉伸方式等原因,可能會出現切損,敬請諒解。
・如果想要緊身,請多買約10%。
・寬版型請減價約 5% 購買。
・MT-MEJI 使用方法(25kg 袋) 標準裝載量:3.5~4.5 平方公尺/袋
手動的
手動的
手動的
手動的
Q1. キャン’ストーンは外壁に使えますか?
はい、外壁にもご使用いただけます。
美観を維持するため、当社の副資材 「リペルS(浸透性吸水防止剤)」 の併用をおすすめします。
Q2. キャン’ストーンは輸入品ですか?
いいえ。日本製です。
国内の自社工場で職人が一つ一つ手作業で製造しています。そのため、将来補修が必要になった場 合でも対応可能です。
Q3. セメント二次製品のストーンタイルは、磁器タイルに比べて強度が弱いと聞きましたが実際はどうですか?
確かに、磁器タイルと比較すると強度は劣ります。しかし近年は弾性ボンドで施工することが一般的になり、この弱点は補われることが多く、ひび割れの発生は大幅に減少しています。
万が一ひび割れが発生した場合でも、簡単に補修できる副資材 「STONE+AID」 をご用意していますのでご安心ください。
Q4. キャン’ストーンはセメント加工品とのことですが、カットした断面はセメント色ですか?
いいえ、モルタルに顔料を練り込んでいるため、断面も表面と同じ色合いです。
施工時にカットする場合は、線状に傷をつけて タガネとハンマーで割る方法を推奨しています。
Q5. 廃盤のリスクはありますか?
いいえ。万が一、自社都合により廃盤となった場合でも、自社工場にて再生産が可能です。
補修が必要になった場合でも、安心してご採用いただけます。
Q6. CAN'STONEは不燃ですか? 認定番号を教えてください。
CAN'STONEは不燃材です。建築基準法では、不燃材料(いわゆる不燃材)は「政令で定める技術的基準に適合するもので、国土交通大臣が定めたもの又は国土交通大臣の認定を受けたもの」とされています。つまり、不燃材には「定めたもの」と「認定を受けたもの」の2通りがあります。
CAN'STONEの素材であるモルタルorコンクリートは、法令で「定めた」不燃材です。たびたび問い合わせのある『認定番号』は、「認定を受けた」不燃材に付いています。どちらも建築基準法に規定されている不燃材料として、同じように使用できます。
Q7.寒冷地での使用は可能ですか?
寒冷地でもご使用いただけます。耐凍害仕様での製造となるため受注生産となります。また、気温が5℃以下になる季節での施工は避け、暖かい時期に施工していただきますようお願いいたします。

















