建議
推奨目地幅と使用量の目安
接縫寬度(毫米)
MT-MEJI用法(25公斤袋)
12mm
4.5~5.0㎡
○
×
×
-
△
○
室外牆
室內牆
室內地板
室外地板
滑溜度
抗凍性
物品
尺寸(毫米)
厚度
數量/箱
箱數(㎡或m)
所需數量(㎡或m)
重量/箱
設計價格
Flat

CFP-SJ-1
W: 208~212×H: 61~65mm
15~17mm
54枚
0.89㎡
61枚/㎡
20kg
¥8,600/㎡
¥7,613/case
Half

CFP-SJ-1-H
W: 99~103×H: 61~65mm
15~17mm
108枚
0.89㎡
122枚/㎡
20kg
¥10,300/㎡
¥9,118/case
Corner

CCP-SJ-1
W:100~104, 208~212×H:61~65mm
15~17mm
28枚
2m
14枚/m
16kg
¥5,900/m
¥421/個
Magusa

CMP-SJ-1
W:100~104, 208~212×H:61~65mm
15~17mm
16枚
3.2m
5枚/m
17kg
¥5,900/m
¥1,180/個
Box (L)

CBP-SJ-1-L
W: 100~104, 208~212×H: 61~65mm
15~17mm
12個
-
-
15kg
¥3,700
¥3,700/個
Box (R)

CBP-SJ-1-R
W: 100~104, 208~212×H: 61~65mm
15~17mm
12個
-
-
15kg
¥3,700
¥3,700/個

Texture
テクスチャー
CAN’BRICK「St.James-セントジェームス(SJ)」は、「ワイヤーカット成型」で作られた本レンガの質感を再現したブリックタイルです。
ワイヤーカット成型とは、押し出した粘土を細いワイヤーでカットする製法のことを言います。この方法で成型されたレンガは、切り口に独特の筋模様が生まれ、光の当たり方で陰影が際立ちます。
その“筋模様”を忠実に再現したのが、この商品です。
![]() 成型イメージ | ![]() “筋模様”が生じた様子 |
影片
電影
預防
注意事項
・CAN'BRICK「St. James (SJ)」由於其不規則的尺寸和顏色寬度,可以實現更古色古香的飾面。
・CAN'BRICK「St. James (SJ)」的接縫寬度應為12 mm。
- 安裝在外牆時,請務必添加至少 2/3 磚厚度的接縫。如果沒有接縫,水就會到達磚的背面並導致其剝落。
・安裝於外牆時,建議使用滲透性吸水抑制劑“Repel S”,以防止污漬、劣化、風化等。
・為了充分發揮色彩和質感,請從多個紙箱中混合。
・每平方公尺所需數量為包含接縫的數量。
手動的
手動的
手動的
手動的
Q1. キャン’ブリックは外壁に使えますか?
はい、外壁にもご使用いただけます。
美観を維持するため、当社の副資材 「リペルS(浸透性吸水防止剤)」 の併用をおすすめします。
Q2. キャン’ブリックは輸入品ですか?
いいえ。日本製です。
国内の自社工場で職人が一つ一つ手作業で製造しています。その ため、将来補修が必要になった場合でも対応可能です。
Q3. キャン’ブリックなどのセメント二次製品のブリックタイルは、磁器タイルに比べて強度が弱いと聞きましたが実際はどうですか?
確かに、磁器タイルと比較すると強度は劣ります。しかし近年は弾性ボンドで施工することが一般的になり、この弱点は補われることが多く、ひび割れの発生は大幅に減少しています。
万が一ひび割れが発生した場合でも、簡単に補修できる副資材 「BRICK+AID」 をご 用意していますのでご安心ください。
Q4. キャン’ブリックはセメント加工品とのことですが、カットした断面はセメント色ですか?
いいえ、モルタルに顔料を練り込んでいるため、断面も表面と同じ色合いです。
施工時にカットする場合は、線状に傷をつけて タガネとハンマーで割る方法を推奨しています。断面が気になる場合、ブリックタイル専用の 補修剤「BRICK+AID - ブリックエイド」のご使用をおすすめします。
Q5. 廃盤のリスクはありますか?
いいえ。万が一、自社都合により廃盤となった場合でも、自社工場にて再生産が可能です。
補修が必要になった場合でも、安心してご採用いただけます。
Q6. CAN'BRICKは不燃ですか? 認定番号を教えてください。
CAN'BRICKは不燃材です。
建築基準法では不燃材には以下の2種類があります:
「定めたもの」:国土交通大臣が定めた不燃材料
「認定を受けたもの」:大臣の個別認定を受けた不燃材料
CAN'BRICKの素材である モルタル・コンクリートは「定 めた」不燃材 に分類されます。お問い合わせの多い「認定番号」は 「認定を受けたもの」に対して付与されるものです。
どちらも建築基準法で定義される不燃材料として、同様に使用できます。







































