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空の検索で72件の結果が見つかりました。

  • 夏季休暇と会社行事による営業時間時短のお知らせ

    夏季休業と会社行事による営業時間短縮のお知らせ 平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら、下記期間を夏季休業とさせて頂きます。 また、8月21日(水)は会社行事のため、営業時間短縮とさせていただきます。 ・夏季休業:8月10日(土)一8月18日(日) ・営業時間短縮:8月21日(水)14時に営業終了 何かとご不便をお掛け致しますが、ご了承賜りますよう宜しくお願い致します。

  • テラゾー調輸入タイル~新商品のご案内~

    Tiles「SENSA-センサ」 この度、Tileシリーズにテラゾー調輸入タイル、 「SENSA-センサ」 が登場しました! 元々ベニスで開発されたマイクロテラゾータイルに技術的なオマージュを施し、900×900のフォーマットに落とし込みました。デザインをより自然に精密に、リアルに表現する「SHAPED TECH技術」が採用されており、かつての陶磁器タイルには類を見ない高いクオリティを誇ります。 また、テラゾータイルは一枚一枚に独特の模様を持っており、豊かで魅力的な空間を創り出します。 豊富なカラーバリエーション 6色からお選びいただけます。空間のコンセプトカラーに合わせて、最適な色をお選びください。 施工イメージ 比較的滑りにくい素材のため、屋内外問わず多目的にご使用いただけます。 テラゾー調ならではの砕石が光の向きによって輝きを変え、空間に美しさと高級感を与えます。 また、900角の大判サイズがインパクトをさらにプラスします。

  • 新商品!擬石ストーンベニアタイルを発売。

    石積み調の擬石タイル キャン’ストーンに新シリーズ「RUSTIC SHADOW– ラスティックシャドウ(RUS)」登場!! Harmonious Shadowplay for Every Design Style クラシックな空間からカントリー調、そしてモダンなデザインまで、さまざまなスタイルに自然に調和します。 Shadow ピースによって様々な起伏を設けたRUS-1は、自然光や人工光の違いに応じて、時間帯や照明の設定によりその表情が変化するため、空間に動きと変化を与え続けます。 RUSTIC SHADOW CAN’STONE「RUSTIC SHADOW– ラスティックシャドウ(RUS)」は、山の尾根、岩の突出部をイメージした石積み調の擬石・壁材です。陰影を生み出す立体的な風合いはクラシックな空間からカントリー調、そしてモダンなデザインまで、さまざまなスタイルに自然に調和します。

  • 施工事例を更新いたしました!擬石タイル キャン’ストーン「ラウンドキャニオン(ROC-3)」&「コーラル(COR-1)」

    バランス株式会社様設計の「Loco’s Moco’s ゆめがおかソラトス」にCAN’STONE 「ラウンドキャニオン(ROC-3)」 とCAN’STONE 「コーラル(COR-1)」 をご採用いただきました。

  • Arch-LOG(アークログ)に弊社商品の掲載を開始しました!

    Arch-LOG(アークログ)で効率化を 2024年9月より当社のブリックタイル、擬石、床タイルのラインナップがアークログでご覧いただけるようになりました!! アークログは、豊富なフィルター機能で必要な商材をスピーディに見つけられ上、その場で資料請求やサンプル請求が可能なため、スムーズなプランニングを実現します。また、複数の製品を簡単に比較できるため、デザインや機能面での最適な選択がしやすく、あらゆるプロジェクトにお役立ていただけます。 今後、BIM画像の掲載も予定しており、3Dデータを活用してさらに具体的な設計にご活用いただけます。ぜひ、アークログで当社の製品をチェックしていただき、デザインの幅を広げるお手伝いができればと思います! ↓↓↓下記ボタンからページをチャックいただけます。

  • 施工事例を更新いたしました!ブリックタイル キャン’ブリック「スタンダード(STD-30)」

    有限会社ミウラ様設計の「愛野リノベモデル」内壁にCAN’BRICK 「スタンダード(STD-30)」 をご採用いただきました。

  • 施工事例を更新いたしました!ブリックタイル キャン’ブリック「クロブリ(BK-3)」

    株式会社BEES.様設計の「NICOLE.」外壁にCAN’BRICK 「クロブリ(BK-3)」 をご採用いただきました。

  • 施工事例を更新いたしました!ブリックタイル CAN’BRICK「セントジェームス(SJ-3)」

    横浜MORE’S 9F おいしいカウンターにブリックタイルCAN’BRICK「セントジェームス(SJ-3)」をご採用いただきました。 ブリックタイルがレストラン全体の内装に効果的に使用され、空間に温もりと高級感をもたらしています。レンガの自然な質感が、天井の露出した配線や木材の家具と調和し、モダンでありながらもクラシックな雰囲気を演出しています。 植物が配置されたスペースや、オープンバーの柱など、レンガタイルが空間のアクセントとして機能し、各エリアをさりげなく区切りながらも統一感を保っています。落ち着いた照明とレンガの風合いが相まって、訪れるお客様にリラックスした雰囲気を提供し、居心地の良いダイニング体験を演出しています。 英国で最もポピュラーなレンガを再現したブリックタイル、CAN’BRICK キャン'ブリック「St.James – セントジェームス(SJ)」。 古き良き時代の意匠を継承しながらも、馴染み易い色味と風合いは万人にレンガの暖かみを伝えます。

  • 施工事例を更新いたしました!CAN’STONE「COBLL-コブル(COB)」&CAN’STYLE「Travis-トラヴィス(TRV)」

    FRYGALLERY様設計のレストラン「LIZARRAN YOKOHAMA FRONT」内装にCAN’STONE「 コブル-COB ( 特注色)」とCAN’FLOOR「 トラヴィス(TRV-2) 」をご採用いただきました。 LIZARRAN YOKOHAMA FRONTはピンチョスやタパス、クラフトビールなどスペイン料理が楽しめるレストランです。 壁に使用しているタイルは形状が異なりますが、色味を合わせることで、空間に統一感と陰影の変化を演出しています。 ※床タイルCAN’FLOOR「 トラヴィス(TRV-2) 」を金具工法にて壁に使用していただきました。 大判な商品なため重量がございます。壁での使用をご検討の際は当社に一度ご相談ください。 使用ストーン形状: CAN’STONE-コブル(COB) ※こちらの現場は特注色を使用しています。

  • 施工事例を更新いたしました!輸入照明 CAN23110-W3

    個人邸内装に、繊細で涼やかな輝きをもたらす輸入照明「 CAN23110-W3 」をご採用いただきました! マットなシルバー仕上げのフレームに、砕いた氷のような質感を持つクリアガラスシェードを採用。氷の欠片を思わせるガラスシェードが、光を幻想的に拡散し、空間に繊細で涼やかな輝きをもたらします。シンプルで洗練されたデザインは、洗面所やパウダールーム、ホールなど様々な空間にフィットします。

  • 施工事例を更新いたしました!CAN’BRICK「England-イングランド(ENG-3)」

    イタリアンレストラン「TRATTORIA ISSEI」様内装デザインにブリックタイルCAN’BRICK 「イングランド(ENG-3)」 をご採用いただきました。  焼き上げた土の色を再現した、ENG-3。 温もりを感じさせる柔らかなオレンジ色が空間に上質なアクセントを加えています。 TRATTORIA ISSEI https://trattoria-issei.com/ 英国の最もトラディショナルなアンティークレンガをリアルに再現したこだわりの逸品、CAN’BRICK キャン'ブリック「ENGLAND – イングランド(ENG)」。ハイグレードな建築・空間表現を求めている方におすすめのブリックタイルです。

  • タイル「目地」の読み方... メジ?メヂ?

    『「目地」の読み方って、「メジ」と「メヂ」どっちが正しいんだろう??』 確かに、各メーカーさんそれぞれですね。 早速調べてみました。「地」という文字が使われている言葉は、「地下、土地」は「ちか、とち」「地面、地震」は「じめん、じしん」と表記しますね。 「ぢ」と読むのはどんな時でしょう? (1) 同音の連呼によって生じた「ぢ」例 ちぢみ(縮) ちぢむ ちぢれる ちぢこまる(2) 二語の連合によって生じた「ぢ」例 はなぢ(鼻血) そこぢから(底力) ひぢりめんいれぢえ(入知恵) ちゃのみぢゃわん まぢか(間近) 「昭和61年内閣告示第1号 現代仮名遣い 本文第2(表記の慣習による特例)」 「地」という文字が出てきませんね。。。もう少し読んでいくと、、、 [注意] 次のような語の中の「じ」は、漢字の音読みでもともと濁っているものであって、上記(1)、(2)のいずれにもあたらず、「じ」を用いて書く。例 じめん(地面) ぬのじ(布地) 「昭和61年内閣告示第1号 現代仮名遣い 本文第2(表記の慣習による特例)」 ん?もともと濁っている?どういうことでしょう。基 本に戻って漢字辞典を調べてみると、「地」の読み方・・・「チ、ジ」「ヂ」はないじゃないですか!ということで正解は「メジ」。案外あっさりした答えでした。 では、「メヂ」というのは誤りなのでしょうか? いえ、日本のカナ表記にはもうひとつ、歴史的仮名遣いというものがあります。 古くは平安時代から、変化しながら昭和初期まで使われていた表記です。 「蝶々」が「てふてふ」だったり、「恵比寿」が「ヱビス」だったり、「ラジオ」が「ラヂヲ」だったり、、、出ました「ヂ」! つまり「メジ」は、元は「メヂ」と表記していたのです。 まとめ 現代においては正式には「メジ」と表記するが、歴史を考えると「メヂ」でも正しい、ということになります。 レンガとは切っても切れない関係の目地、読み方一つでも歴史を感じますね。

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