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空の検索で70件の結果が見つかりました。
- 新商品!擬石ストーンベニアタイルを発売。
石積み調の擬石タイル キャン’ストーンに新シリーズ「RUSTIC SHADOW– ラスティックシャドウ(RUS)」登場!! Harmonious Shadowplay for Every Design Style クラシックな空間からカントリー調、そしてモダンなデザインまで、さまざまなスタイルに自然に調和します。 Shadow ピースによって様々な起伏を設けたRUS-1は、自然光や人工光の違いに応じて、時間帯や照明の設定によりその表情が変化するため、空間に動きと変化を与え続けます。 RUSTIC SHADOW CAN’STONE「RUSTIC SHADOW– ラスティックシャドウ(RUS)」は、山の尾根、岩の突出部をイメージした石積み調の擬石・壁材です。陰影を生み出す立体的な風合いはクラシックな空間からカントリー調、そしてモダンなデザインまで、さまざまなスタイルに自然に調和します。
- 施工事例を更新いたしました!擬石タイル キャン’ストーン「ラウンドキャニオン(ROC-3)」&「コーラル(COR-1)」
バランス株式会社様設計の「Loco’s Moco’s ゆめがおかソラトス」にCAN’STONE 「ラウンドキャニオン(ROC-3)」 とCAN’STONE 「コーラル(COR-1)」 をご採用いただきました。
- Arch-LOG(アークログ)に弊社商品の掲載を開始しました!
Arch-LOG(アークログ)で効率化を 2024年9月より当社のブリックタイル、擬石、床タイルのラインナップがアークログでご覧いただけるようになりました!! アークログは、豊富なフィルター機能で必要な商材をスピーディに見つけられ上、その場で資料請求やサンプル請求が可能なため、スムーズなプランニングを実現します。また、複数の製品を簡単に比較できるため、デザインや機能面での最適な選択がしやすく、あらゆるプロジェクトにお役立ていただけます。 今後、BIM画像の掲載も予定しており、3Dデータを活用してさらに具体的な設計にご活用いただけます。ぜひ、アークログで当社の製品をチェックしていただき、デザインの幅を広げるお手伝いができればと思います! ↓↓↓下記ボタンからページをチャックいただけます。
- 施工事例を更新いたしました!ブリックタイル キャン’ブリック「スタンダード(STD-30)」
有限会社ミウラ様設計の「愛野リノベモデル」内壁にCAN’BRICK 「スタンダード(STD-30)」 をご採用いただきました。
- 施工事例を更新いたしました!ブリックタイル キャン’ブリック「クロブリ(BK-3)」
株式会社BEES.様設計の「NICOLE.」外壁にCAN’BRICK 「クロブリ(BK-3)」 をご採用いただきました。
- 施工事例を更新いたしました!ブリックタイル CAN’BRICK「セントジェームス(SJ-3)」
横浜MORE’S 9F おいしいカウンターにブリックタイルCAN’BRICK「セントジェームス(SJ-3)」をご採用いただきました。 ブリックタイルがレストラン全体の内装に効果的に使用され、空間に温もりと高級感をもたらしています。レンガの自然な質感が、天井の露出した配線や木材の家具と調和し、モダンでありながらもクラシックな雰囲気を演出しています。 植物が配置されたスペースや、オープンバーの柱など、レンガタイルが空間のアクセントとして機能し、各エリアをさりげなく区切りながらも統一感を保っています。落ち着いた照明とレンガの風合いが相まって、訪れるお客様にリラックスした雰囲気を提供し、居心地の良いダイニング体験を演出しています。 英国で最もポピュラーなレンガを再現したブリックタイル、CAN’BRICK キャン'ブリック「St.James – セントジェームス(SJ)」。 古き良き時代の意匠を継承しながらも、馴染み易い色味と風合いは万人にレンガの暖かみを伝えます。
- 施工事例を更新いたしました!CAN’STONE「COBLL-コブル(COB)」&CAN’STYLE「Travis-トラヴィス(TRV)」
FRYGALLERY様設計のレストラン「LIZARRAN YOKOHAMA FRONT」内装にCAN’STONE「 コブル-COB ( 特注色)」とCAN’FLOOR「 トラヴィス(TRV-2) 」をご採用いただきました。 LIZARRAN YOKOHAMA FRONTはピンチョスやタパス、クラフトビールなどスペイン料理が楽しめるレストランです。 壁に使用しているタイルは形状が異なりますが、色味を合わせることで、空間に統一感と陰影の変化を演出しています。 ※床タイルCAN’FLOOR「 トラヴィス(TRV-2) 」を金具工法にて壁に使用していただきました。 大判な商品なため重量がございます。壁での使用をご検討の際は当社に一度ご相談ください。 使用ストーン形状: CAN’STONE-コブル(COB) ※こちらの現場は特注色を使用しています。
- 施工事例を更新いたしました!輸入照明 CAN23110-W3
個人邸内装に、繊細で涼やかな輝きをもたらす輸入照明「 CAN23110-W3 」をご採用いただきました! マットなシルバー仕上げのフレームに、砕いた氷のような質感を持つクリアガラスシェードを採用。氷の欠片を思わせるガラスシェードが、光を幻想的に拡散し、空間に繊細で涼やかな輝きをもたらします。シンプルで洗練されたデザインは、洗面所やパウダールーム、ホールなど様々な空間にフィットします。
- 施工事例を更新いたしました!CAN’BRICK「England-イングランド(ENG-3)」
イタリアンレストラン「TRATTORIA ISSEI」様内装デザインにブリックタイルCAN’BRICK 「イングランド(ENG-3)」 をご採用いただきました。 焼き上げた土の色を再現した、ENG-3。 温もりを感じさせる柔らかなオレンジ色が空間に上質なアクセントを加えています。 TRATTORIA ISSEI https://trattoria-issei.com/ 英国の最もトラディショナルなアンティークレンガをリアルに再現したこだわりの逸品、CAN’BRICK キャン'ブリック「ENGLAND – イングランド(ENG)」。ハイグレードな建築・空間表現を求めている方におすすめのブリックタイルです。
- タイル「目地」の読み方... メジ?メヂ?
『「目地」の読み方って、「メジ」と「メヂ」どっちが正しいんだろう??』 確かに、各メーカーさんそれぞれですね。 早速調べてみました。「地」という文字が使われている言葉は、「地下、土地」は「ちか、とち」「地面、地震」は「じめん、じしん」と表記しますね。 「ぢ」と読むのはどんな時でしょう? (1) 同音の連呼によって生じた「ぢ」例 ちぢみ(縮) ちぢむ ちぢれる ちぢこまる(2) 二語の連合によって生じた「ぢ」例 はなぢ(鼻血) そこぢから(底力) ひぢりめんいれぢえ(入知恵) ちゃのみぢゃわん まぢか(間近) 「昭和61年内閣告示第1号 現代仮名遣い 本文第2(表記の慣習による特例)」 「地」という文字が出てきませんね。。。もう少し読んでいくと、、、 [注意] 次のような語の中の「じ」は、漢字の音読みでもともと濁っているものであって、上記(1)、(2)のいずれにもあたらず、「じ」を用いて書く。例 じめん(地面) ぬのじ(布地) 「昭和61年内閣告示第1号 現代仮名遣い 本文第2(表記の慣習による特例)」 ん?もともと濁っている?どういうことでしょう。基 本に戻って漢字辞典を調べてみると、「地」の読み方・・・「チ、ジ」「ヂ」はないじゃないですか!ということで正解は「メジ」。案外あっさりした答えでした。 では、「メヂ」というのは誤りなのでしょうか? いえ、日本のカナ表記にはもうひとつ、歴史的仮名遣いというものがあります。 古くは平安時代から、変化しながら昭和初期まで使われていた表記です。 「蝶々」が「てふてふ」だったり、「恵比寿」が「ヱビス」だったり、「ラジオ」が「ラヂヲ」だったり、、、出ました「ヂ」! つまり「メジ」は、元は「メヂ」と表記していたのです。 まとめ 現代においては正式には「メジ」と表記するが、歴史を考えると「メヂ」でも正しい、ということになります。 レンガとは切っても切れない関係の目地、読み方一つでも歴史を感じますね。
- 施工事例を更新いたしました!CAN’BRICK「マンチェスター(MC-3)」&CAN’STYLE「ブロックフェイス(BLO-2)」
CAN'STONEシリーズの施工事例を更新いたしました! 株式会社家ZOU様設計の個人邸内装に ブリックタイル キャン'ブリック 「マンチェスター(MC-3)」 と張る コンクリートブロック調タイル「ブロックフェイス(BLO-2)」 を採用いただきました。 キッチンカウンターの立ち上がり壁に施工されたBLO-2は、重厚感と洗練された雰囲気を持つデザインで、モダンな空間を演出しています。 また、壁一面に施されたブリックタイルは、温かみと個性的な風合いを加え、インダストリアルなスタイルを際立たせています。 照明の配置も効果的に活かされ、タイルの質感と陰影が美しく映える空間に仕上がっています。
- 擬石タイル~商品・施工事例のご紹介~
01.擬石タイルとは 弊社で製造している擬石タイルはセメント二次製品になります。 本物の石をリアルにイメージした石積み調の擬石・壁材です。屋内だけでなく屋外でもご使用いただけます! ※屋外で使用する際の注意点 屋外施工の場合、風雨や太陽光の影響で経年による色の変化などがあります。磁器タイルやサイディングなどと異なりこの変化が風合いとなることをご理解のうえご使用、ご採用ください。表面も粗面状のアンティークな意匠の製品が多く、環境により粉塵などの汚れが付着しやすいといえます。その際は適切な洗浄メンテナンスを行ってください。また、セメントを主成分としているため白華を完全になくすことはできません。屋外に施工する際は、施工完了後に汚れ・劣化・白華等を軽減させるために 浸透性吸水防止剤「REPEL・S」 を噴霧器又は刷毛、ローラー等で塗布して下さい。 02.当社擬石タイルのメリット 擬石タイルを選択することで様々なメリットがございます。 ・デザインの柔軟性 セメント二次製品の擬石タイルはデザインの自由度が高く、本石のようなテクスチャや色合いの表現が可能な商品です。 カラーやサイズバリエーションも豊富なので、それぞれの空間に合うタイルをお選びいただけます。 ・重量面 当社の擬石タイルは本石の1/2程度まで重量を抑えて製造しております。 本石では重量オーバーな現場でも当社の擬石タイルだとご使用いただける可能性がございます。重量を気にせずに商品をお選びいただけるのもメリットの一つです。 ・コストパフォーマンス 自社で製造している商品のため、廃盤の商品を再度製造することが可能というメリットがございます。輸入物の中には、廃盤になってしまったらもう二度と発売されないものもありますが、キャン'エンタープライゼズの製品を使用することで、補修工事があった際など長期的に見てもスマートな選択となります。 デザイン性や機能性も兼ね備えながら、予算内で理想の住空間を実現したい方にとって、セメント二次製品の擬石タイルは魅力的な選択肢と言えるでしょう☺️ 03.当社擬石タイルのご紹介 数あるシリーズ形状の中からピックアップした擬石タイルを施工事例と共にご紹介していきます。 03-1 花崗岩をイメージした石積み調の擬石 ~モデルハウス外壁施工~ こちらの現場に使用されている擬石タイルは、マグマが起源とされる花崗岩をイメージしたキャン’ストーン「 Split – スプリット(SPT) 」という商品です。 ゴツゴツしたテクスチャが特徴的で、建物に迫力と力強さをプラスしてくれます。 また、昼と夜でも表情が変化します。 夜に暖色系の照明を当てると、昼間のカッコよさとは裏腹に暖かみのある柔らかい表情を演出してくれます。 人が出入りするエントランス部分に擬石タイルを使用していただくと、ダイナミックかつ凛とした表情に仕上がり、人目を惹く外装デザインになります。 03-2川石調の擬石タイル ~カフェ内装デザイン~ こちらはカフェ内装でご使用いただいた事例です。 使用している擬石タイルキャン’ストーン「 River Rock– リバーロック(RIV) 」は、川石をイメージした商品になります。丸みを帯びた形状が特徴的で、川底に何年も転がった石を再現しています。 こちらの現場では川石と木目の梁、細部の配色に温かみのある色が採用されており、居心地の良い空間設計がされています。モダンデザインにもクラシカルなデザインにも。いつの時代も愛される、優しい表情を演出してくれています。 柔らかい印象を与えつつもボリューム感のあるサイズ感が空間にインパクトを加える シリーズ です。 淡い色合いを主としているため、どの空間にも合わせやすい商品です。 03-3 アメリカ西部の砂岩に囲まれた渓谷 ~リビングアクセントウォール~ 自然石の風合いをイメージした キャン’ストーン「 Round Canyon– ラウンドキャニオン(ROC) 」。 自然の力強さとストーンの美しさを兼ね備えた商品です。 こちらの現場ではROC-1とROC-3を組み合わせたMIX張りをご採用いただきました。 1つの品番のみを使用する場合に比べて色の変化が広がり、より鮮やかな空間に仕上がります。 優しい印象を与える赤系、オレンジ系とかっこいい演出が可能なグレー系の4色展開。豊富なカラーバリエーションなためmix張りもおすすめです! 03-4コバ積み調の擬石タイル ~薪ストーブ背面壁 内装デザイン~ 新築の薪ストーブ炉壁に石積み調の壁材・擬石 「ヒルサイドレッジ(HSL-5)」 をご採用いただきました。 コバ積み仕上げの立体的な壁面が、薪ストーブのあるリビング空間に自然な温かみをもたらします。 細長い形状が特徴の 「ヒルサイドレッジ」 はストーン中では小さいピースですが、その分他の擬石タイルに比べて張る量が多いため、存在感のある壁面に仕上がります。 また、厚みにばらつきがあるため陰影を楽しめる商品になっております。 上記で紹介したシリーズ以外にもリゾート感を演出できる商品などさまざまな形状の擬石タイルがございます。 詳しくは下記よりご覧ください。













